021609

ストレス発散に登録した出会い系で出会えたお互いに良い関係を築けた女性

021609

私には片思いをしている友人が一人います。
その女性とは月に何度か食事に行ったり、ゲーセンに行って遊んだりという親しい友人として付き合っています。
お互いに施設で働く短時間労働者でしたが、彼女が一般就労が決まったと言って施設を辞めてからは彼女の仕事が忙しくて平日に会う機会が減りました。
週末になるとストレス発散に居酒屋に行く機会が多く、週末は彼女と居酒屋で飲むのが習慣になっていました。
ですが、彼女が働き始めてから4ヶ月位経った頃に、週末に飲みに行こうと約束していたのに前日になって「会社の男と付き合いで飲みに行かなきゃならなくなった」と言って断りのメールが入っていました。
会社の付き合いならしょうがないと思う反面自分以外の男と飲みに行って欲しくないという独占欲がありました。
そして週末の夜、何の予定もないので家で一人で暇していると、友人から電話があって「お酒飲んで運転できないから、迎えに来て」と言われました。
彼女のお願いなので車に乗り指定の居酒屋まで行くと、彼女の他に同僚と思われる男性も一緒にて、「ついでだから駅まで乗せていけよ」と命令口調で言われたことに少しイラッとしながらも彼女を家に送った後、彼女の家と反対方向にある駅まで男性を送り届けました。
男性は駅に着くと私にお礼も言わずに降りてさっさと歩いて行ってしまったので、私はその無礼な態度に
怒りを覚えました。
彼女と飲みに行く約束がなくなり、見知らぬ男性にタクシー代わりに使われてイライラしていたので、ストレス発散にソープにでも行こうと思いましたが、財布を見ると数千円しか入っていないので家に帰って適当にエロ動画を見ていました。
すると出会い系(PCMAX)の広告を見つけ、興味本位で見てみると良心的な値段で最初の無料ポイントと数千円ポイントを買うだけで会えるのではと考えました。
ピーシーマックス(pcmax)で会えるかどうかは別としてとりあえず登録をしてみると、掲示板に駅周辺にいることを書いたので5人の女性からメールをもらえました。
5人のうち2人が援交目的、2人が恋人募集で最後の一人が一人で飲んでいて寂しくなったので、ワンナイトラブ希望ということだったので駅近くに路駐をして、その女性にメールをしました。
するとすぐに返信が来て、私がいる場所を伝えるとすぐ近くにいるらしくこちらまで来てくれる事になりました。
車で待っていると、5分もしないで彼女が私の元に来て、車の窓を叩きました。
彼女を車に乗せ、軽く自己紹介をした後に面倒な事抜きのワンナイトラブ希望なのでラブホに向かいました。
ラブホに着き部屋に入ると、「酔い醒ましにシャワー浴びてくる」と言って彼女は浴室に入って行きました。
ベッドに座っていると、友人から「夜遅くにごめんね、わざわざ向けに来てくれてありがとう」とメールが入っていました。
そのメールと見て大好きな友人の事を思うと多少の罪悪感が有りましたが、浴室から出てきた彼女の綺麗な裸体を見ると、罪悪感が吹き飛んでしまい彼女とSEXをしました。
SEXが終わり少し時間が残っているので少し話をしていると彼女から「なんで出会い系に登録したの?と質問されました。
理由を話すと、「それは悲しいことね、君とは体の相性良いみたいだから、今後も落ち込んだ時とか連絡してきなよ、互いに都合のいい関係を築きましょう」と言ってくれました。
出会い系であった彼女とは今も友人として、セフレとしていい関係を続けていますし、大好きな友人への気持ちが変わることもありません。

021608

出会い系サイトというものを利用したことはありません

021608

出会い系サイトというものを利用したことはありません。しかし興味はあります。昨年4月ほどから東京より仕事の関係で福岡県の某所へ引っ越してきました。正直、生まれも育ちも関東圏の人間なので、知り合いも親族も全くこちらにはおりません。職場を離れると、コミュニケーションを図れる人間は全くいません。

職場内での付き合い(月々の飲み会など)はありますが、それ以外の純粋な意味での”プライベートなコミュニティ”というものが自分にはありません。従って休日などは何かやろうと思っても、行動はほぼ一人だけの行動となります。独身で恋人もいません。今まで関東圏にいたころは、定期的に学生時代の友人らと遊びにいくことはそれなりの頻度であったと思います。しかしこちらにきてからは全くありません。出会い系サイトというと、一般的にはネガティブなイメージ(あるいは性的でいやらしいイメージ)を持つ方もいらっしゃるかもしれません。出会い系サイトの比較はtrench最近まで自分もそうでした。顔を合わせたこともない素性の分からない人間と、メールのやりとりだけで逢うことに対して恐怖感は無いのか?というような疑問もありました。しかし、数多くの方が現在FacebookなどのSNSを利用してプロフィールに顔写真や本名を載せています。Facebookを通じて、彼氏彼女になったというエピソードだって耳にします。むしろ、最近の若い世代は”合コン”などほとんどやらないという話もテレビや雑誌などで耳にします。

SNSと出会い系の向いているベクトルに何か異なる点でもあるのでしょうか?もちろん異性同士の繋がりだけを目的にしたものではないとは思いますが、最近では本質的には同じものだというように考えるようになりました。出会い系サイトにしろ、SNSにしろ、現代社会において人と人を繋ぐための必須のツールだと思います。会社員となると営業職などはほぼ全国転勤になるのが当たり前の時代ですが、世の中には自分のような人間が何千何万といるのだと思います。そんな人間が社会から孤立しないためにも、ツールとしては必要なのではないかと思います。

出会い系サイトアプリ「ラブコレ」を使ってみての感想

021607

私が使ってみた出会い系アプリは「ラブコレ」です。
友達が使っていて見せて貰った時に、デザインのかわいさや、人気の出会い系サイト特集機能が充実しているので面白そうだと思い登録しました。
まずプロフィールを非公開にできるので見せたい相手にだけ見せられるのが安心でした。
GPS機能を使って、近くにいるラブコレを使っている人を表示する機能も便利だし、おもしろかったです。
ふらっと軽く遊び相手が欲しい時などは、このGPS機能を使って適当にすぐに会える相手を探しました。
私が実際に会った相手はGPS機能で近くに出てきた女性で、連絡をとりあってすぐに会うことにしました。
待ち合わせをして、軽く自己紹介をしながらラブコレについて少し話しました。
女性側としては他の出会い系サイトアプリと違って、プロフィールの非公開設定ができることがうれしいらしいです。
見せたい相手にだけ見せることもでき、しつこい相手や嫌な相手はブロックすることもできるのがいいと言っていました。
GPS機能も、急に予定が開いたり、遊ぶ相手が欲しい時には、近場ですぐに見つけられるので助かるらしいです。
彼女はラブコレを使って一年近いらしく、今までたくさんの男性と実際に会ったと話してくれました。
かなり遊び慣れているらしく、次はカラオケにいくことになりました。
仕事のストレスは歌を歌って解消するんだとはりきっていました。
薄暗い個室で二人でいると、いやらしい気分になってしまい。ついつい彼女の体に手をまわしてしまいました。
彼女も軽く嫌がっていましたが、次第に吐息が漏れだし向こうからキスをしてきました。
服を脱がせるところまでいってしまい、「ここじゃ恥ずかしい」というのでラブホテルへ行くことにしました。
そうとう彼女の方も性欲がたまっていたらしく、部屋にはいるやいなや僕の服を脱がせ始め股間に顔をうずめてきました。
服を着ていたのでわからなかったのですが、とても綺麗なおっぱいの形をしていて、薄いピンク色の乳首が上の方にピンと立っているのがかわいかったです。
彼女とは、たまに会う関係が続いていますが、遊びだけだったりセックスだけだったり、両方だったりとセフレとまではいきませんが、
暇な時に遊ぶ関係が続きそうです。

021606

ネット出会いの最大のコツは、積極的な情報開示です。

021606

私は、都内に住む独身サラリーマンです。私は、昔から結婚願望がなく複数の女性と自由気ままに付き合って来ました。しかし30歳を過ぎたあたりから知りあう女性は、結婚を意識している女性が多くなり堅苦しい思いをしてきました。学生時代の友人や会社の同僚がセッティングしてくれる合コンも、結婚願望がある男女が多く集まっています。
そうしたことから私は、ネット出会いにかけてみることにしました。当初はよくわからなかったので、無料の出会い系サイトの掲示板を利用していたのですが、ほとんどの女性が暇つぶしで、積極的だなと思う女性の全てが、デリヘルの営業でした。
ふと思ったことなのですが、女性の場合は、無料サイトはもちろん有料サイトでも無料で使えます。逆に男性は、ポイント購入などで何千演歌のお金を払わなくてはなりません。ということは、お金を払っている分、有料サイトに登録している男性は真剣だということになります。女性もそうした事情をよく知っているようで、有料サイトには真剣な出会いを求めた女性が自然と多く集まってくるようです。
さてネット出会い攻略法なのですが、最大のことはしっかりと情報開示することです。自己PR欄に名前(可笑しなハンドルネームではなく普通の名前にする)、職業、年収、身長・体重、趣味、好みのタイプなどすべての項目をしっかりと埋める。また写真は必ず載せるようにしましょう。別にイケメンでなくてもエガヲの写真は好印象を持たれます。そして毎日、日記を書くようにする。別に長文を書く必要はありません。天気、ランチ、夕食、仕事、どこかに出かけた、何かを買った、テレビなど簡単な事を写真入りでつぶやくようにします。自己PR、写真、日記の3つのツール全てに言えることですが、見栄を張る必要は全くありません。見えを張ったり、嘘を書くとすぐにバレます。
こうした基本的なことができてない男性が多すぎます。ですから基本をしっかり抑えて、見栄をはらずに自然体の自分をアピールすることが出来れば、ネット出会いは簡単です。私は、週に何人かの女性とデートを楽しんでいますが、色々なタイプの女性と日替わりでデートするのは楽しいですよ。

021605

出会い系サイトアプリ「出会いのハッピーメール」で知り合った彼女との初デート

021605

僕が初めて登録した出会い系サイトのアプリは「出会いのハッピーメール」です。
友達が登録していて、簡単だと言われたのでゲーム感覚で初めてみることにしました。
初めはメールのやりとりで満足していたのですが、25歳OLの女性とは実際に会えるような雰囲気になりました。
相手の暇な日をさらっと聞いといて、思い切ってその日の前日に明日会えませんか?と誘ってみることにしました。
その日はちょうど仕事が入っちゃって無理とのことで断られました。
あぁサクラか冷やかしかとショックを受けていると、向こうの方から次の週の土曜ではどうですか?とお誘いをいただけました。
この時は一人で部屋でガッツポーズをしてました。
デート当日はかなり気合を言えて髪型もセットし、オシャレをして挑みました。
同い年なので緊張することもないので、会って一言目から敬語を使っていたら「なんで敬語なん?」と笑われました。
どうしても彼女の方が大人びた感じがして、お姉さん的な雰囲気でした。
駅のマックで少しおしゃべりしたあとは近くにある公園に行くことにしました。
特に何をするというわけではなく、犬の散歩している人や、遊んでいる子供を見ながら二人でゆっくり公園を歩きました。
初々しいデートにほっこりしながら、そのまま繁華街の方へ歩きました。
歩きながらも彼女の話は止まらず、大学の頃の話、前の会社の話、今の会社の話など面白い話をたくさん聞かせてくれました。
いろいろなお店をぶらぶら見ながら夕方になり、窯焼きピザのお店で夕食を食べることにしました。
お酒が入ると彼女は急に恥ずかしそうに今日のデートでどれほど緊張していたか話しだしました。
もともと男性が苦手らしく、リードしているようで実際ドキドキだったらしいです。
そんな乙女チックな彼女の一面も知れて、すっかり彼女にほれ込んでしまいました。
今日は無理して進む必要はないと思い、またデートしてくださいとお願いして駅まで送りました。
家に帰ると、今日のお礼とまた遊びましょうという彼女からのメールを見て、一人にやにやしていました。

021604

初デートは、コンビ二の駐車場!?

021604

地下鉄M駅近くのコンビニの駐車場に車を入れた私は、車内で彼女の到着を待ちました。

まだ六時を少し過ぎたばかりだというのに、三ツ星の輝くオリオンが東の空に昇っていました。帰宅を急ぐ車がヘッドライトを照らしながら、次から次へと流れていきます。

バックミラーで歩道を往来する人を垣間見ながら、黒のツイードジャケットの内ポケットから煙草を取り出し、火を点けました。コンビニのLED照明が夜光虫のように怪しい光を放っています。一見してそれと分かる安物のスーツを着た若者が、私の存在などお構いなしに雑誌を耽読していました。都会の孤独が漂っています。

車を停車させてから五分が過ぎたでしょうか。スマホの画面をタップしていると、白のヴィッツが私の車の真横に停まりました。

『ラブサーチ』という出会い系サイトで○○美と知り合ったのは、一週間前でした。抱えていた仕事を年末ぎりぎりに仕上げ、ホッとした時、アクセスしたのがこのサイトでした。彼女も正月三が日は暇だったようで、お互い暇人同士としてメッセージの交換に勤しみ続け、趣味や価値観についてかなり深い部分までやり取りしました。お互いの車で合流する場所として彼女が指定したのが、S市の高級住宅街といわれているM山の地下鉄駅近くの駐車場だったのです。

私の車に横付けされたヴィッツの運転手側のウィンドウが、半分位下げられました。コンビニの照明に照らされ、陰翳を作った女性がこちらに向かって会釈をしています。少し暗かったけれど、目元の優しい、肩まで伸びた黒髪が美しい人に見えました。
(中で何か買おうか?)
ジェスチャーでコンビニの中を指さすと、片手を上げて首を縦に振ってくれます。ドアを開け外に出ると、ツンとした粒のような粉雪が頬を掠めました。リモートキーで車をロックしながら彼女の車に近づくと、フードの付いた赤のキルティングコートに白のジーンズを合わせた彼女も、手でドア閉め掛けていました。手袋とブーツを黒で統一したお洒落な出で立ちが、センスの良さを感じさせます。
コンビニのドアを開けると、立ち読みをしていた若者がギロリと一瞥をくらわしてきました。中年オヤジの私より、大人の女性に興味があることは彼の態度が示しています。(お前も早く一人前になれよ)と一人ごちながら、弁当コーナーに向かいました。朝から何も摂っていなかったので、何か口に入れたかったのだろう。
「何か食べたいものはない?」
初デートでいきなり「コンビニ弁当」はないだろうと思いながらも、空腹には勝てなかったのだろう。「デリカシーの無さが自分の専売特許だ」と自覚もしていました。
「う~と、じゃ、おにぎり、食べていい?」
彼女の気遣いに感謝しながら、私の車の中で一緒に食事を摂りました。

ウィンドウを叩き付ける雪粒の音が、次第に大きくなっていました。

021603

出会い系サイトでこんな出会いが本当にあるのですね

021603

出会い系サイトとか少し怖いなと思っていました。
でも日常に出会いがなくて、メル友になるだけなら安全だしいいかな、と思い、出会い系サイトに26歳の時に登録しました。
軽い気持ちで登録したのですが、次の日にサイトを見て、びっくりしました。
私のプロフィールを見た人からのメッセージが60通くらい届いていたのです。
日常生活では全くもてたことのなかった私ですが、ネット上でこんなに異性の関心を集められるなんてとびっくりしました。
メッセージを送ってくれたのは、同年代の人も少しだけいましたが、40代、50代の方が多いのにも驚きました。

私は年齢にはこだわりがないので、とにかく全員とメールをしてみることにしました。メールのやりとりでも相手のことはわかることもあります。
メールで嫌だな、とか不快だなと思った人はきっと会ってもうまくいかないと思います。
逆に、メールでいい人だな、と思っても、会ってみないと実際にはわからないと思います。

毎日、メールのやりとりをしていましたが、ちょっと合わないかな?と思う人とはメールが減っていき、1ヶ月が経つ頃には、4人だけになってました。
これ以上の人とメールのやりとりするのは無理だと思い、最初の日にメールをくれた人以降は新しい人とのメール交換は休止にしていました。

残った4人とも気が合うのかな?と思うこともあり自然にメールは減りました。一年後には1人だけ残りました。
同じ歳でフリーターをしている人です。メールでの気も合うことから、遠距離でしたが、たまたま近くに行く用があった為、会ってみることにしました。

メールで1年間もやりとりしていたからか、彼と初めて会った時は兄妹のような親密さを感じました。

それからは、楽しい毎日がはじまりました。彼の家に泊まったり、私の家に泊まったり、自分のことをなんでも知っている人だという親密さから、
私達はいつも身体のどこかをくっついているような仲の良さでした。

でも会ってからはメールのやりとりはしなくなりました。彼はもっと会いたい、会えないことが辛いと言ってくれましたが、遠距離だった為、
そんなに会うこともできず、もどかしい思いをしました。
こんな状態ならふたりの将来の為にきっぱり別れたほうがいいということになりました。

もしあのまま、会うことをしなかったら、彼とは今でも毎日メールやラインのやりとりをする友達だったかな?と思います。

でもやっぱり彼に会えてよかったです。彼が幸せに過ごしているといいなと思います。

021602

出会い系サイトを利用されている男性の方というのは、

021602

複数のサイトを利用されている方が多い様で、かくいう私も出会い系サイトを頻繁に利用していた時期がありました。私が実際に体験した話ですが、ある特定の男性とAというサイトで頻繁にメールのやりとりを交わす様になりました。同時期にBというサイトでもある特定の男性と頻繁にメールのやり取りを交わしていたのですが、どうも話を聞くと好きなファッションや音楽の趣味などが双方かぶるんですよね。

それで私、Aサイトでその方とメールのやりとりをしている時に「ひょっとしてBサイトの何々さんですか」と、ニックネームを出して聞いてしまったんですね。そしたらビンゴだった様で、なぜかその後、その方から連絡が来なくなってしまったんです。私としてはAサイトを利用していようがBサイトを利用していようが、出会いの選択肢の幅を広げるのは大いに結構なことだと思っていたので、全然構わなかったんですけれども、それきりその男性からは連絡が来なくなってしまったんですね。質問しない方が良かったのでしょうか。勿体無いことをしてしまったと思っています。また、私があまりにも出会い系サイトに入り浸っていたので、ある男性からは「いい人見つかったかい?」ですとか「プロフィールまめに更新していて偉いねえ」などと労いの言葉を頂くこともしばしばありました。出会うにしろ出会わないにしろ、私はネット上での顔の見えない相手とのそういったやりとりを結構楽しんでいましたので、自分のことを気にかけてくれている男性がいたのは結構嬉しかったですね。

実際にお会いすると皆さんいい方ばかりで「イメージの変わらない人だね」とお褒めの言葉を頂きました。相手の顔が見えませんと横柄な態度をとってしまったり、礼儀を欠いた態度をとってしまう方もいる中で、多くの男性の方々にそのように言って頂けたことは、私にとって自信につながりました。私としても楽しい時間を共有して下さった男性の方々に改めてお礼を言いたいです。

021601

ネットで出会う男女がもっと増えれば、

021601

世間からの風当たりも弱くなるんだろうに、といつも思います。何故なら、ネットでの出会いは世間で思われているほど不健全なものではないからです。問題になっているのは一部の人間の、安易なネットでの出会いを利用した事による行動です。ネットを通じて出会われている大多数の方々は、非常に健全な出会い方をしています。

それまでにネット上で自分達がやりとりした会話の内容を踏まえたコミュニケーションをとり、実際に会い、一緒に美味しい物を食べたり会話をしたりして、楽しい時間を共有する。お互いが相手のことを尊重して思いやりのある行動をとれば、テレビで報道されているような事件に発展する様なことはまずありません。そういった思いやりとか、相手を尊重する気持ちが欠如した状態で相手に会ってしまうと、おかしなことになってしまうのです。

私はこれまでネットを通じて多くの方に会ってきましたが、皆さんと会うまでに頻繁にコンタクトをとっており、相手の物の考え方や行動など、ある程度理解した上で会っているので、彼らと一緒に過ごした時間は、ネットでやりとりをしている時間以上に濃密なものとなりました。会うまでにある程度時間ををかけないと「何か違う」感じになってしまう事は必至です。個人同士で、会う日や会う時間の約束を取り付けることが出来、お互い連絡の取りやすい時間に連絡をすることが出来ると言う点で、コミュニケーションが取りやすく、簡単に出会えるという事が、ネットでの出会いのいい点でもあるのですが、使い方を間違えると自分自身をも滅ぼしてしまう諸刃の剣です。

そのへんの危険性も十分に理解し、そういった教育も学校でしていかなければならない時代になっています。全て自己判断による、とか、臭いものにはフタ、ではなく、時代と向き合い、子供達がそういった状況に晒されているという社会情勢も鑑みて、ネットでの出会いについて指導していかなければいけません。

011915.jpg

アプリで楽しむ出会い系サイト わけありさんでもいらっしゃい!

011915.jpg

スマートフォンからも利用できて便利な出会い系サイト。

そしてスマホアプリも使えるんです!

これは何が違うと思います?

WEBサイトの利用では、操作がめんどうだったり分かりづらかったりしますね。
掲示板はどこだったかな?日記機能が使えなくなってる!?

こんなことはアプリのほうなら起きません。
連携機能が豊富でとにかく使いやすいのが特徴です。

これは画面をタップするだけでメールやゲームなどが開始できるものでシンプルで分かりやすいんです。
アプリのほうだと、アイコンが飛び出たり跳ねていたりちょっとした驚きも豊富で面白いですね。
出会い系サイトだということを忘れてしまうほどゲームに熱中してたり・・・。

スマホの性能を生かしたものもあります。例えばGPS機能。
これで自分のいるところが分かるもので、相手の連絡先も丸分かり!

アバターははまると面白いですよ!
着せ替え機能でその日気分でおめかしします。
アプリで使えるので、自分が作ったお気に入りのアバターが動いたり吹き出しを入れてしゃべらせたり出来ます!

WEBサイトでの地味で無機質感がアプリにはないんですね。
ちょっとした音でバーン!とかゲームセンターで遊んでるような、そんな遊び心がいっぱいあります。
写メとか動画を撮って掲示板にうつしてみたり、日記に今日の朝の顔で~す。
こんなことができて楽しく交流できるのも出会い系サイトだけですよ!

会員はあまりがっついてパートナー探ししてません。
遊びに来てるんですね。特に関係なく男性×男性でおしゃべりしてますから。
まさかそっちの人・・・。そんなことはないと思いますが、楽しく遊べるところなんです。

思い悩んで利用している人はあまりいません。(中には困った人もいたりしますが)
気楽に集まってワイワイ話すのが出会い系サイトなのです。
彼氏彼女がいるとか関係ない!実は妻子がいるとか、未成年だったりとか・・・。
それは問題あったりしますが、そんな人たちの集まりなんですね。
楽しみ方はあなた次第ですから見に来るだけでも価値あり!